5urprise(サプライズ)インタビュー(2015年11月)

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演技はもちろん、ダンスや歌などマルチな才能を備えた実力派として注目の5人組俳優グループ“5urprise(サプライズ)”が日本において待望のCDデビューを果たした。俳優としての演技を基本に、歌や広告、バラエティなど様々な分野での活躍が期待されているメンバーに合同インタビューを敢行。

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―10月28日に待望の日本ファースト・シングル『5urprise Flight』をリリースされましたが、CDデビューへの意気込みや感想を聞かせてください。

ユイル:日本に来る前は正直、責任感というよりも期待する気持ち、そしてワクワクする気持ちの方が大きかったのですが、日本に来たらもっとたくさん準備して一生懸命取り組む姿を見せてこそ、皆さんが好きになってくださるのだなということを感じました。

ソ・ガンジュン:日本でデビューすることになり、日本のファンの皆さんに僕たちの姿をお披露目するわけですから、とても緊張していますし、同時にワクワクもしています。今回の来日はとても意味のあるものになるだろうなと思います。一生懸命準備をしてきましたのでそれをファンの方にお見せしてたくさんの人に僕たちを知ってもらいたいなと思います。

カン・テオ:今回の来日が前回と違うところは、僕たちの歌、僕たちのPRのためだけに来たという点だと思います。ユイル兄さんも言ったように、本当に責任感を感じるとともにワクワクする気持ちもあります。日本で様々な活動をしていきたいと思っています。

イ・テファン:それぞれの撮影スケジュールなどの合間をぬって、歌など皆さんにお見せするために色々と準備をしてきました。ですから、皆さんも僕たちの姿を可愛いな、頑張っているなと見ていただけたらと思います。日本での活動をとても楽しみにしていますし、今まで準備してきた姿をちゃんと皆さんにお見せしたいです。たくさんの応援をよろしくお願いします。

コンミョン:デビューして2年ほど経ちますが、こうやって日本で歌手デビューすることができてとても光栄に思っています。他のメンバーも言ったようにワクワクする気持ちと同時に緊張もしています。ただ、こうやって日本に来られたことが嬉しいという気持ちが一番大きいです。(ユイル:(日本語で)緊張します・笑)ドキドキ(笑)。

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―CDデビューイベントでファンの皆さんとふれあった感想は?

ユイル:来日は2回目ですが、今回はファンの皆さんとより近くて会えることになりました。握手会やハイタッチ会をして、ファンの皆さんにより親近感を感じ、より親密な関係になることができたと思います。握手やハイタッチをしながらお話をしたりするので、ファンの皆さんと色々なことを共有できて、とても良かったです。

ガンジュン:僕たちは正式にデビューする前からプロモーションはしていたのですが、その時の公演やイベントで会った方がまた、今回も来て下さっていることがとても嬉しく思いました。前にお見かけした顔にまた会えると、その人たちが僕たちの心の頼りになっています。こうやって僕たちがこれから2枚目、3枚目のCDを出すにつれて、友達のようにファンの方も増えていってくれるのかなと思います。

テオ:本当に他のメンバー以上にとても緊張して震えました。水をたくさん飲んだりしながら、とても堅くなっていました。ただ、大きなステージを前にして、ファンの皆さんとイベントで会うことができ、緊張感や嬉しい気持ちを予め感じることができたので3日の公演はワクワクするばかりです。

テファン:ファンの皆さんがとても喜んでくださり、応援してくださる姿を見るとありがたいなと感謝すると同時に責任感も感じ、力も出ます。3日に大きなステージがありますが、僕たちも今とても楽しみにしています。

コンミョン:今回のイベントは、また会えたなという方や初めてお会いした方も含め、イベントを通してファンの皆さんと親近感が感じられるキッカケになったと思います。(日本語で)ファンの皆さんに会えて、私は気分がめっちゃいいです(笑)。

―俳優の活動と5urpriseの活動、両立の大変さやうまくやるコツなどはありますか?

ユイル:時間の管理が一番大切だと思います。メンバーそれぞれが撮影などで普段とても忙しくしていますので、時間を上手く使うためには12時を過ぎてから、夜中の時間を利用して歌手活動の準備をすることになり、寝る時間を少しずつ削って練習をしています。良いなと思う点は、こうやって歌手活動することでファンの皆さんと直接会うことができることが嬉しいなと思います。

ガンジュン:また、物理的な時間以外の部分でもあると思います。普段、各自それぞれドラマ撮影に参加する時は、ひとりでその役柄に対して勉強するなど色んな面にひとりで臨んでいるのですが、歌手として活動する時は、チームワークがとても大切になってきます。また、ダンスや歌に関して僕たちはまだまだ経験が少ないので、皆で頭を突き合わせて練習し息を合わせています。僕たちは一緒に生活もしていますので、とても楽しみながら上手くやれているかなと思います。

テオ:また、他の歌手やアイドルの人たちも、こうやって歌手活動しながらドラマやバラエティに出演していますので、それを考えると僕たちも一緒だと思います。とくに大変ということもなく上手く出来ていると思います。(日本語で)頑張ります!(ユイル:(日本語で)テオが緊張しています・笑)ノーノー!いえいえ・笑(ユイル:大丈夫?・笑)

―それぞれ芸能活動を目指したのはいつ頃ですか? また、その理由は?

ガンジュン:僕は他の人より少し遅くて20歳くらい、3年前くらいからです。元々、芸能活動をしたいと言う気持ちはあまりなかったのですが、あるキッカケで演技の学校に入ることになり、その学校で学びながら、少しずつ自分の中で演技の面白さを感じ始めたので、その時から俳優になることを夢みて、色んなオーデションに挑戦したり端役に臨んだりしてきました。

コンミョン:僕の場合も少し特別なのですが、ちょうど高校2年生の頃、芸能の仕事に関わる前に両親から演技学校に行ってみたらどうかと勧められました。それをキッカケに演技学校に通うようになりました。学ぶうちに面白く胸がはずむと思い始め、それからは夢に向かって今、走っているところです。キッカケを作ってくれた両親に感謝しています。

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ユイル:小学校4年生の時、その時はまだ具体的な計画を持っていたのではなくただ漠然と芸能活動したいなと思っていました。少し大きくなってより具体的に考えたのは、色々なアルバイトをしていた時に自分のしたい事と出来る事があると気づき、その中で自分は自分のしたい事を選択し今この場にいます。

テオ:僕の場合は子供の頃から映画とかドラマが好きでよく見ていて、遊ぶ時にもドラマのセリフを言ってみたりすることがありました。そんな中、小学5年生の時、学校に演劇部ができたので入ったのですが、その演劇部で演じていたことを小さな劇場のステージに立ってやることもあり、舞台に立った時に気持ちが満たされていく、喜びを感じるといった色んな感情が混ざって自分の中に出てきました。その時から演技を目指すようになったと思います。

テファン:僕は16歳の時にモデルの仕事をスタートしました。その時は自分の中の枠というものをどんどん破って新しい人達と一緒に仕事をするということは楽しい、魅力的なことだなと思っていました。その後演技にも挑戦することになり、演技の場合もお互いにたくさんの人が一つの志を持って仕事をするので魅力的ですし、演技をすることは表現をすることなので、それもとても楽しく今も楽しみながら取り組んでいます。イエス!

コンミョン:(日本語で)皆さん!笑いをください。今雰囲気がこわい~(笑)。(取材陣:爆笑)

―メンバーの中で一日だけ交換できるなら誰になってみたいですか?

ガンジュン:誰かになりたいと思わないんですけど(爆)。僕はコンミョン君になりたいですね。時々、同じ男から見ても可愛いなと思う時があるんです。もちろん僕は異性愛者、ストレートなのですが。僕にはない、僕には似合わない可愛い魅力がポイントだと思います。決して羨ましいと思っているわけではないのですが、ああいう魅力もありなのかなと思ったので言ってみました。質問してくださったので敢えて選んでみました。

ユイル:僕はテファンさんです。理由は背が高い(笑)。(と日本語に続き)一日でもいいからあの背の高さから世の中を見てみたいなと思います。

テファン:僕はユイル兄さんです。元々歌を聴くのは好きなのですが、歌うのはさほど上手くないので。(コンミョン:いや上手ですよ)メンバーの中で一番歌の上手いユイル兄さんに一日でもいいからなって歌ってみて、こんな感じなんだと実感してみたいです。(ユイル:いやいや、それほどでもないけどね)

テオ:僕はガンジュン兄さんになってみたいです。(ガンジュン:あ~よかった、一人も言ってくれなかったらどうしようかと思った(笑))。ガンジュン兄さんはとてもたくさんの魅力がありますが、とくに僕とは色、カラーで比較されることがよくあります。ガンジュン兄さんの場合は、肌も白いし瞳も澄んでいてブラウンの目を持っています。一方、僕は肌の色も黒いし瞳も真っ黒なので色んな意味で黒いと言われます。だから一度でも替わってガンジュン兄さんのような明るくて白いイメージの人になってみたいです。(ガンジュン:お寿司奢るよ♪(笑))

コンミョン:僕はテオ君になりたいです。(ホッとして笑顔を見せるテオ)テオ君の魅力、長所はたくさんあるのですが、その中でも羨ましいと思うのは運動神経が良いところです。演技に関してはリラックスしながらもとても自然に行動できるというところ、そこが僕とは違う部分なのでなってみたいと思います。また、男らしく全身筋肉質です。(ガンジュン:胸筋がすごいです!)

―お互いにこういう役を演じてもらいたい、こんな役がいいと思うキャラクターは?

テオ:コンミョンは顔がとても純粋ピュアで可愛い顔をしているのでサイコパスの役などがいいのではないかと思います。むしろ、こういうルックスなのでゾッとするのではないかと。上手く演じられると思います。

ガンジュン:テオ君には是非、政治ドラマに出てもらいたいと思います(メンバー爆笑)。政治家というと歳を取った人というイメージがありがちですが、若い人が演じても構わないと思うので。正しい政治の考えをもった正しい事を進めていくという人物を演じるとすごくいいと思います。

テファン:ガンジュン兄さんは瞳も澄んでいて可愛いし色も白いので、映画『トワイライト』のようなヴァンパイアとか、一見、冷酷に見えるけど実は温かいという役がいいと思います。

ユイル:テファン君は『アベンジャーズ』にキャプテンアメリカがいるように、『アバター』の中でキャプテンコリアになってみたらどうかなと思います(メンバー爆笑)。そうでなくても『アバター』に似ているし(笑)。キャプテンアメリカよりも大きいキャプテンコリアになったらいいと思います。

コンミョン:僕たち一緒に生活をしていますが、ユイル兄さんはもちろんリーダーではあるのですがその反面、周りの人が面倒を見てあげたくなるような可愛い面もあるので、母性愛を刺激するような役をやったらいいんじゃないかと思います。(ガンジュン:可哀想な役とか、周りで守ってあげたくなっちゃうような役がいいんじゃないかと思います)

―『5urprise Flight』の歌詞に「♪まいにちルーティン(習慣)」とありますが、日々の生活の中で行っている習慣などありますか?

テファン:子供の頃からの習慣で、毎朝起きたらボトル1本分の水を今でも飲みます。(コンミョン:1本って1.5リットル?)1本とは350~500mlくらいです。

ガンジュン:今回、来日してからはやっていないのですが、ドラマの撮影に向かう時はいつも毎朝、発声練習をしています。やはり朝はまだ喉がほぐれていないこともありますし、以前に先輩の俳優の方がインタビューの中で、俳優というのは発声がすごく大事だと答えていらっしゃいました。僕も活動しながらまだまだ発声が足りないなと思っていたので、ドラマの現場に向かう時は車中で発声練習をしています。だからマネージャーからいつもうるさいと怒られています(笑)。

テオ:毎朝起きてからや活動中もですが、肩がすごく凝りやすいのでしょっちゅう肩を揉んでいます。首を傾けて筋を伸ばしたり、誰かに揉んでもらったりしています。

ユイル:僕は乾燥肌なので、常にボディローションを塗っています。これも習慣といえるかな。

コンミョン:(日本語で)僕たちの『5urprise Flight』はとても爽やかな曲です。(韓国語で)僕はそんな爽やかな朝を迎えるために、良い空気を吸うために毎朝早起きをします。

―日本語でのレコーディングで苦労した点や印象に残っていることは?

テオ:やはり外国語なので発音の部分が難しかったですね。特に韓国語にはない「つ」の発音が僕たちにとっては不慣れでミスすることも多かったかなと思います。

ユイル:僕の場合は歌唱する際に難しいという部分は無かったと思います。歌詞の内容がむしろ、抒情的に共感できるなと思ったので、歌う時も共感する気持ちを想い浮かべながら歌えてよかったと思います。

ガンジュン:ユイル兄さんが言ってくれたように、抒情的な部分で歌詞がとても正直だなと感じたので難しいところはなかったです。歌詞がとてもストレートな表現だったので、難しい発音もありましたがとても楽しみながらレコーディングに臨めました。

コンミョン:(日本語で)僕は日本語の勉強を本当に頑張りました。日本語の勉強は面白い、でも日本語曲をレコーディング…あ、難しい。(韓国語で)先ほど他のメンバーからもあったように発音部分が少し難しかったです。

テファン:他のメンバーが全部言ってくれたので以下同文ということで(笑)。発音が一番難しかったなと思います。

―5人で住んでいて、掃除、洗濯、料理などの担当はありますか?

ユイル:まず、僕たちには料理担当はいません。料理をして食べるという環境でないので、デリバリーを頼んだり外食したりするので料理担当はいません。掃除に関しても、皆で曜日ごとに担当するようにして順番でやっているので、掃除担当という人はいません。家の中ではお母さんみたいにあれこれと世話を焼いてくれるメンバーがいます。すぐ隣に…。コンミョン君です。

テオ:お母さんがいるならお父さんもいます。テファン君がそうです。後の三人(ユイル、ガンジュン、テオ)はまだ大人になりきれていない息子たちです(笑)。先ほどデリバリーをよく頼むと言っていましたが、そういう時にどうしてもゴミが出てしまうので、僕たち息子はそのゴミをちゃんと片付けます。

コンミョン:(日本語で)僕たちは仲の良い家族です。

ユイル:(日本語で)子供が三人、お母さんとお父さんがいます(笑)。

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―これまで来日したことはありますか?また、来日して驚いたことや面白いと思ったことは?

ガンジュン:昨年の『ルームメイト』や写真を撮るためにも来ましたし、プロモーションやドラマ『華政』(原題)の撮影、ドラマ『家族なのにどうして?』のスペシャルイベントなど、何度も来ました。

テオ:僕は、5urpriseとして以外は日本に来たことがなかったんです。来る前は正直言って韓国とあまり変わらないと思っていましたが、来てみたら全然違っていました。というのも街中がとてもとてもキレイだったんです。ドラマのセットのように道にもゴミひとつ落ちてないということに驚きました。また、建物もブロックで作ったみたいに整然と並んでいて、見ているだけでも楽しいなと思いました。昨日も新幹線に乗って大阪に行ったのですが、行く道すがらずっと窓の外の建物を見ていて時間が経つのも忘れていました。

ガンジュン:そして、日本は人間の三大欲求である食欲を良く満たしてくれる国だなと思いました。日本の食べ物はとても美味しいですし、私の口にもとてもよく合います。また秩序があり、例えば信号待ちしている人は停止線を絶対にこえない。こういうところは日本を学ぶべきことだなと思いました。

ユイル:韓国から決して遠くない国ですし、同じ地域になりますのでとても親近感を持っていますね。不慣れではない国です。これからも度々来られるといいなと思います。

テファン:僕は今回、たこ焼きを食べてドン・キホーテにも行ってみました。たこ焼きは思っていたよりもずっとずっと美味しかったですし、ドン・キホーテも見る所がいっぱいでした。僕もテオさんと同じくプロモーションで日本に来るのは2回目ですが、これからも美味しいものをたくさん食べて色んなものを見て魅力を感じたいなと思います。

―好きな日本のアーティストやお気に入りの日本語の歌などはありますか?

ガンジュン:以前、プロモーションでSMAPさんの歌を歌ったことがあります。もちろん前から知っていましたが、その準備のためにたくさん見たり歌ったりしました。その時、やっぱりかっこいいなと思いましたし、ファンの皆さんと一緒にメンバーの方たちも成長していく姿はとても素敵だなと思いました。僕たちも10年後、20年後こういう風になりたいねという話をしました。是非、一度お会いしてみたいです。

テオ:高校生の時、友達と一緒に映画『クローズZERO』を観ました。小栗旬さんがとてもカッコよくて、あの貫禄はマネしようと思ってもなかなか出せないですね。いつかアクション映画などに出て、小栗旬さんの演技を学びながら演じてみたいです。

コンミョン:日本語を勉強しながら日本ドラマや映画をいっぱい観て…、(と日本語に続き)一度は日本映画や日本のドラマに出てみたいなと思いました。

ユイル:(日本語で)僕も日本のドラマ『プロポーズ大作戦』を見ました。主演の山下智久さんと一緒に演技することが夢です。

テファン:『ごくせん』の仲間由紀恵さんと是非、一度作品をご一緒してみたいです。

―ファンの皆さんへメッセージをお願いします。

ガンジュン:僕たち5urpriseがついに日本デビューしました!今回、日本で初めてのCDを出すということで未熟な点もありますが、皆さんと一緒に良い思い出を作ることができたらいいなと思います。これから先、2枚目3枚目と僕たちも活動を続けていきたいと思いますのでどうか見守っていてください。

テオ:たくさん愛してください!

ユイル:僕たち5urpriseに対して関心を持ってくださり、本当にありがとうございます。今回これをきっかけにして、さらにはずみをつけてもっと一生懸命に準備し活動に臨みたいと思いますので皆さん見守っていてください。

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―LaLa TVにて、2ヶ月連続特別就航(スペシャルフライト)!として特集放送する、5urprise番組の紹介をお願いします。

コンミョン:(日本語で)LaLa TVをご覧の皆さん、5urpriseが日本デビューしました。LaLa TVで僕たちのライブやドラマやバラエティなど密着番組を2ヶ月連続で特集放送をします。是非ご覧ください!

今回は合同インタビューということで、メンバーも最初は緊張していたようだが、コンミョンの「笑いをください~」という発言をキッカケに場は和み、そこからはリラックスした様子でインタビューが行われた。5人は取材陣の質問にとても丁寧に対応し、リーダーのユイルはインタビュアーの目をしっかりと見ながら応え、ガンジュンは思慮深く言葉を選びながら話す。テオはどんな質問にも率直に話し、テファンは末っ子とは思えぬほど落ち着いた雰囲気を醸し出していた。そして、愛嬌のあるコンミョンはチームのムードメーカーといった感じで現場を明るくし、勉強しているという日本語で積極的に話しくれた。最後は完璧な日本語で告知して締めくくると現場にいたスタッフや取材陣から大きな拍手が起こった。

ダンス、歌などマルチな才能を備えた実力派として注目の5人組俳優グループ“5urprise(サプライズ)”。今後はどんなサプライズで見る者を楽しませてくれるのか。彼らの活躍に注目したい。

10月28日発売!5urprise 日本1stシングル『5urprise Flight』情報

女性チャンネルLaLa TV「2か月連続5urprise特集」情報
女性チャンネル♪LaLa TV 5urprise特集サイト ⇒ http://www.lala.tv/2015_5urprise/index.html

■5urprise Japan official Fanclub ⇒ http://www.the5urprise.jp/

5urprise プロフィール&メンバー紹介
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