Block B来日ツアー「~ WARUGAKI SHOWDOWN ‘Z’~」@Zepp Tokyo

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「Block B JAPAN LIVE TOUR 2015~WARUGAKI SHOWDOWN ‘Z’~」初日公演の模様

イベント概要
開催
2015年5月14日
会場
Zepp Tokyo
出演
Block B
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‘WARUGAKI’Block Bの至極のパフォーマンスでライブツアーも大盛況!

2015年1月に待望の日本デビューを果たし日韓で大人気のBlock B(ブロックビー)が初のオリジナルJAPANツアー『Block B JAPAN LIVE TOUR2015~WARUGAKISHOWDOWN'Z'~』を開催。5月14日のZepp Tokyoを皮切りに名古屋・福岡・大阪・東京にて4都市7公演で行い、‘WARUGAKI’Block Bの至極のパフォーマンスでツアーを盛り上げた。

会場が暗転すると、Block Bシンパで知られている歌広場淳(ゴールデンボンバー・Be-su)によるBlock Bの紹介映像が流れ、今回のツアータイトル『WARUGAKI SHOWDOWN ‘Z’』に込められたコンセプトを説明。“SHOWDOWN”は“最終決戦”、“Z”は“Zeppツアー”という意味が込められ、“Block B 7人のWARUGAKIが挑む真剣勝負”というツアーコンセプトと明かし、これから始まるライブの高揚感を高めた。

赤い照明に照らされた舞台はエキサイティングなムード満点。ライブへの期待感が高まる中、ステージに設置された扉からバスケユニフォームを着こなしたメンバーが登場すると会場には割れんばかりの大歓声が沸き起こった。バックライトを浴びながら華々しく登場した7人に観客のテンションはヒートアップ!オープニングは野性味あふれる楽曲『ニルリリマンボ』で幕開けし、続くアップチューン『NolinA』やボクシングリングの演出で『HALO』。さらに、イントロ導入部分を三味線とたて笛で日本風にアレンジした『Mental Breaker』を立て続けに繰り出し、すし詰め状態な会場を一気に昇天させた。

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ZICOが「皆さん!TOKYO~!叫べー!(ファン:イェーイ!)小さい、もっと叫べ!BBCさん(Block Bのファン)が全部集まったから挨拶します、イチ・ニ・サン、Do You Wanna B!?(ZICO)」「 Block B! こんにちは、Block Bです(全員)」と挨拶。「Block B初の『Block B JAPAN LIVE TOUR2015~WARUGAKI SHOWDOWN 'Z'~』にようこそ、皆さん!一人ずつ挨拶しましょうか。オレからしますね。こんにちは、Block Bリーダー、リーダーのポジションZICOです。よろしくお願いします!」「こんにちは、Block Bのファーストビジョン、ビボムです」「Block Bの会いにいきたいのパクキョンです」「皆さんこんにちは、ヴォイス、テイルです」「(低音で)こんにちは、Block Bの末っ子P.Oです」「こんにちは、Block Bのワンパクイケメン、ジヒョです」「ヨンギ(演技)がすごい強いポジション、ユグォンです~」と日本語で自己紹介。

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ZICOは、「本当にこの瞬間を待っていました。『TOUR2015~WARUGAKISHOWDOWN'Z'~』オレたちにとって、自分たちのオリジナルライブツアーです。皆さん、盛り上がってますか?準備はいいですか?本当?(ファン:イェーイ!)小さい(さらに大きな声で応えるファン)本当?本当?OK!パクキョンさんはどう?嬉しいですか?」「今日もたくさん来てくれたね~。かわいいBBCたちを目で確認したが、今度は耳で確認してみたいな~。みんな叫べー!(ファン:イェーイ)まだ声が小さい。もっともっと叫べー!叫べー!叫べー!叫べー!さすが、すごいね~テイルさんも一言お願いします(パクキョン)」「1月のライブから久しぶりに日本の皆さんのところに戻ってきました。皆さんの歓声を聞いたら、すごく嬉しいです!みんな、そうだよね?(テイル)」

「皆さん、感動はちょっと後にして、今まで日本でたくさん公演したんですけど、今日は最初で日本だけのオリジナルツアーになっています。僕たちなぜかカッコよく見えませんか?やっぱりカッコいいとかイケメンとかいえばジヒョさんかな?(ビボム)」「僕は前回の日本活動からちょっと時間が経ったので少し緊張しています。少し不安もありましたが、たくさんの方が来てくれて本当に嬉しいです。ありがとうございます!(ジヒョ)」「そうですね、日本のオリジナルライブツアーは本当に初めてだから緊張しています。でも、本当にたくさん来てくれてありがとうございます。本当に実力を磨いて一生懸命努力しました(ユグォン)」

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「P.Oさん、ところで?(ZICO)」と振られたP.Oは「ところで、初のオリジナルライブツアーのタイトル、超カッコよくないですか?テイルヒョン、タイトルカッコよく言ってください!」するとテイルが、「オープニング映像で歌広場さんが紹介した通り、今回のツアータイトルは『Block B JAPAN LIVE TOUR2015~WARUGAKISHOWDOWN'Z'~』です!僕たちブラビが今まで磨いてきたライブ実力で皆さんと一緒に勝負をしていくという意味です!」と解説。さらにビボムが「タイトルのZは、Zeepツアーの意味です。今回のZeepツアーが終われば、初のオリジナルライブツアーで日本のコンサートの自信を獲得できると思います。皆さん応援してくれますよね?」と観客を沸かせた。

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そしてZICOが、「ファンの心まで制覇したいと思います。東京からスタートして大阪、福岡、そして名古屋まで今回の日本ライブツアーでオレたちの実力を見せていきたいと思います」次いで、パクキョンが「さあ、ここからは、言葉だけじゃなくて直接お見せします!楽しみですよね?それでは、優しい曲からお見せします。聴いてください」と紹介したナンバーは『珍しい女』。ファンも一緒になって歌う中、スクリーンには“BBC vs メンバー”として、カメラに抜かれた会場のBBCとメンバーがスクリーンに映し出される演出が施されたり、『シンクロ率100%』では、ステージ前方にメンバーが集まりファンにアピールしたりと会場を沸かせた。

ユグォンが「楽しんでますか~?盛り上がってますか~?」と会場を煽ると、ZICOは「ダメダメ、まだ始まったばかりだから満足してはダメですよ。準備したステージがまだたくさんあります。ビボムさん、どんなステージが待ってますか?」「さっきの曲みたいに優しいBlock Bもありますけど、派手に盛り上がる悪ガキなBlock Bとか、素敵でセクシーなBlock Bとか、中でもBlock Bと言えばカリスマ俺様な姿まで色々あるので、会場の皆さんにBlock Bのすべてを見せます!(ビボム)」「そうですね、すべてを見せます。今まで見せたことのないスペシャルなステージを準備しています!皆さん楽しみですよね?でも、その前に次のステージはどんな感じですか?パキョンさん?(テイル)」「次のステージはちょこっと可愛くて盛り上がる曲をお見せします。皆準備はいいですか?Let's Go!」とパクキョンの紹介から『JackPot』。

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続く『Action』とポップでファンキーなメロディでステージを盛り上げた後は、身体ほぐしのダンスタイムやボクシングラウンドガールの映像を挟み、次のステージへ。大歓声が沸く中、HALF TIMEと題したスペシャルステージではソロ曲『Tough Cookie』を初披露したZICO。攻撃的なラップナンバーでフロアを盛り上げ、続く『LOL』ではパクキョンとワイルドに高速ラップ対決を繰り広げた。一転して、テイルはポップなオレンジ色の衣装で、ユグォンとビボムはモノトーンの衣装を身に付け、ジヒョとP.Oはスーツ姿で『Did you Did not』を歌唱。メンバーのハーモニーとテイルの高音が心地いいシックなスローナンバーで観客を魅了した。

P.Oは「皆さん楽しんでますか?Block Bのライブ会場に来ているMC、P.Oです!僕はただのMCではありません。そこツッコまないでくださいよ!さあ、ZICOさんとパクキョンさんのカリスマ溢れるHIPHOPステージ、そして、日本で初披露したZICOさんのソロ曲『Tough Cookie』のステージでした。本当にかっこよかったですけどビボムさんはどうでしたか?」。ビボムも「やっぱりZICOさんは、ラップをしている時が一番カッコイイと思います。同じグループですけど本当にヤバイですよ。ZICOさん、聞こえてますか?愛してますよ!」ZICOも笑顔で、「ハイよく聞こえています。はずかしいからやめて(笑)。あまり真剣な表情になっている時とか、皆からちょっと恐いと言われるんだけど、絶対怒ってるわけでないよ~(ファン:キャー!)僕も結構カワイイ男だから~」と愛嬌を振りまき、お茶目な一面を見せた。

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「喋りすぎですよ、ZICOさんと共演したのは誰もが認めるBlock Bナンバーワン、愛情溢れる…誰でしょうか?パクキョンです!ユグォンさん、パクキョンさんのステージはどうでしたか?(P.O)」「パクキョンくんはいつも自信満々ですよね。ステージの上では『俺はイケてるぜ~』って顔をするけど。自分もそうなりたいです(ユグォン)」。「そんなことないよ、ありがとう(パクキョン)」

「もうそれ以上は聞きたくないですよ。ヴォーカル・テイルさんは2人のラップはどうでしたか?(P.O)」「最高にカリスマ溢れるステージでしたね。とくにZICOさんは仕事をしている時は本当にカッコイイですけど、レコーディングの時は僕をめっちゃ、イジるんですよ~(テイル)」「それは皆のために良い曲を作りたいからですよね?ZICOさん、そうですよね?(P.O)」「ハイ、そうです。誤解しないでください~こちょこちょこちょ~♪(ZICO)」「さあ、Block Bのカリスマ溢れるHIPHOPステージを見てもらったのですけど、まだまだ色んなステージが待ってます!次はもっとセクシーでもっと大人なステージを見せます!聴いてください!(P.O)」P.Oが紹介した次の曲は『11:30』イスに腰掛け、落ち着いた大人な雰囲気のナンバー。

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続く『ロマンチックに』では途中、用意したプレゼントを客席に投げ入れていき、ファンを沸かせた。
ここで、ステージが暗転し、スクリーンに再び歌広場淳の映像が流れる。終盤に入る前にBlock Bは作戦タイムに入ったと告げ、「体力は大丈夫ですか~!?」と客席を煽ると、ボクシングのラウンド風に前半の1ラウンド、2ラウンドでのハイライトを振り返った。

ライブはいよいよ大詰め。第3ラウンド・ステージでは話題の新ユニット<BASTARZ>が登場。実力派ラッパーのP.O、ヴォーカルでミュージカルの経験もあるユグォン、同じくヴォーカルでダンスにも秀でたビボムの3人の個性が十二分に発揮されたユニット。スタイリッシュな『Charlie Chaplin』で観客を酔わせた後は、一転して強力なサイレン音から始まる『品行ZERO』。否応なしに煙幕が上がり、強烈なインパクトで観客をノックアウト。圧倒的なステージングを披露した。

スクリーンには“FINAL ROUND”を告げるメッセージが流れ、再びステージの扉が開き、赤と黒を基調にした衣装の7人が登場。アップテンポな『Movie’s Over(Japanese Version)』やダンスナンバー『Be The Light』とたて続けに披露すると「BASTARZ!ヤバイですね(ジヒョ)」「皆どう?BASTARZヤバイですか?ビボムさん、コンサートで初めてお見せしてどうした?(ZICO)」「Block B初のオリジナルライブツアーでBASTARZとして、公演することができて本当にホントに嬉しいです。2回目、3回目のライブツアーも数々のパフォーマンスを見せていきたいです。皆さん楽しみにしていてください!(ビボム)」

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「BASTARZとして、皆さんの前に立つことができて嬉しいです。僕たちを立派なアーティストにしてくれた皆さんは本当に最高です。BASTARZもBlock Bも、もっともっとレベルをアップして、もっと大きい所でもっとたくさんのファンの皆さんの前で公演することができるようにがんばります!(P.O)」「P.Oさんが言った通り、僕たちは今回のコンサートを皮切りに、成長し続けていきたいと思いますのでずっと見守ってください。(ユグォン)」「最後のステージになります。(ファン:エー!?)僕も本当に残念です。テイルさんも残念ですか?(ジヒョ)」「次が今日最後のステージですけど、最後まで最高のステージを見せます。楽しみにしてください!(テイル)」「最後の曲は皆さんが、ずっと待っていたあの曲です!コンサートのタイトル通り、最後のSHOWDOWN。全力で臨みます。皆さん準備はいいですかー?(テイル)」ZICOが「オリジナルライブツアーを一緒に盛り上げてくれた皆さん、いつまでも愛してるぅ~♪最後に今まで“Do You Wanna B!?(ZICO) Block B!(全員)”ありがとうございました!」と告げエンディングへ。

照明が激しく飛び交う中、『NICE DAY(Japanese Version)』や日本1stシングル『Very Good(Japaned Version)~Very Good(Rough Version)』とラストに向け、高揚感溢れるナンバーを立て続けに連発し会場のボルテージも最高潮に。ここで終わりかと思いきや、「盛り上がってますか!?叫べー!」とZICOの合図で再び歌い出し、スクリーンには“Double K.O”のテロップが。フロアのテンションがマックスに高まったところで本編が終了。その後も鳴りやまないブラビコールに応えて、アンコールでは5月27日発売の日本2ndシングルのリード曲『HER(Japanese Version)』を披露。キャッチーなメロディ&コミカルダンスチューンに会場一体となる盛り上がりを見せた。

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ZICOが「日本語での『HER』でしたがどうでしたか?今回のライブツアーが終わったら日本で最高のシングル『HER』がリリースされます!なので、アンコール曲で特別に披露しました!」「韓国で1位を獲った曲で本当に誇りに思ってますし、日本のファンにもたくさん愛された曲なので、この曲だけは是非日本語ヴァージョンで皆さんにお見せしたかったです。僕たちの本当に大好きな曲です(ビボム)」。「BBC JAPANの皆さんに、一生懸命歌詞の一文字、一文字に心を込めて作りました(ZICO)」。

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「日本で応援してくれる日本のBBCの皆さんへのプレゼントのような曲なので一生懸命練習しました。さっきのステージでも本当に緊張しました(ジヒョ)」「これからもシングル発売して、もっともっと本格的に日本で活動したいと思いますので、僕たちの心が皆さんにも伝わって欲しいです!(ユグォン)」「本当に最後です。1人ずつ、BBCの皆さんにメッセージをお願いします(ZICO)」。

泣くマネをしながらパクキョンは、「(韓国語で)僕、言いたいことはちゃんと言いたいので韓国語で言いたいと思います。前回日本に来て、KCONの時本当にびっくりしました。ファンの皆さんにもメッセージを送ったのですが、皆の歓声が本当に大きかったなと思います。『(日本語で)叫べー!』その時、アリーナでの公演でしたけど、皆さんが持ってくれた8のBの形のペンライトがすごくたくさん見えました。ですからいつかは僕たちのファンの皆さんだけであのアリーナを埋めて、僕たちの単独コンサートを是非やりたいなと思いました。今回のツアーが“Z”ということで、Zの形のペンライトを持ってますが、全員がZICOくんのファンみたいにみえるから下してください(笑)ありがとうございます」。パクキョンのメッセージに会場も大爆笑。

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続いてテイルが「(韓国語で)公演会場はこのようにとっても暑いですが、皆さんもとっても情熱的に盛り上がってくれて本当にありがとうございます。僕たちが日本に来る度にファンんの皆さんが少しずつ増えているようで、とっても気分がいいです。皆さんたくさん来てくださり、本当にありがとうございます。また会いましょう!」。P.Oは「(韓国語で)今日はこうやって公演ができて僕たちもとても楽しいです。こうやって日本でツアーもできて、日本でCDも出して活動もして、日本のファンの皆さんにこうやって度々会えて、そして、たくさんのファンの皆さんがどんどん増えて、こうして日本で活動できることを本当に嬉しく思っています。これからも愛してください!」。

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ユグォンは「皆さん、たくさん来てくれてありがとうございます。あの~(韓国語で話しますね)僕たちBlock Bがタイトルに“WARUGAKI”とつけたコンサートツアーを出来ることがとっても嬉しいです。これは日本だけで皆さんにお見せするキューシートになっています。あんまり嬉しくないみたいですね?(ファン:エー!?)『Charlie Chaplin』も今回初めてお披露目したんですけど?今日からまだまだツアーが続きます。これからの公演でも一生懸命に頑張って皆さんに良い姿をお見せしていきたいと思いますので、たくさん来てたくさん楽しんでいただきたいなと思います。ありがとうございます!」。P.Oにちょっかいを出されながらジヒョは「僕も韓国語でいいます。皆さんがとっても大きな声を出してくださって。本当にステージを務めるのも全然大変でなく、楽しくできたのではないかと思います。皆さん、僕たちの公演に来る時は、予め知っておいてほしいことがあります。というのも、皆さんの歓声一つ一つが僕たちの大きな力になるということです。だから、皆さん会場に来たら大きな声で叫んでくださいね!ここまで」。

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ビボムはパクキョンにちょっかいを出されながらも、「コンサートにたくさん来てくださり本当にありがとうございます。これだけたくさんの曲を連ねてのコンサートが出来たのは初めてかなと思って、とても嬉しいです。残りのツアーの公演も本当に一生懸命に楽しみながら僕たちもやっていきたいと思いますので、皆さんも温かい目で見てください!」。

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最後にZICOが、「(韓国語で)まずは皆さんとこうやって会えて本当に嬉しいです。そして、来る27日発売になる『HER』を是非期待していただきたいと思います。皆さん口だけで“いいな、いいな”という人達でないと僕たちもよく知っています。皆さんの愛情を是非示して頂きたいと思います。今日は来てくださって本当にありがとうございます!(メンバー:ZICOさんが拍手をもらいたいようなので拍手を~!)(日本語で)最後まで応援してくれた皆さん、本当にありがとうございました。さあ、俺たちと最後まで一緒に盛り上がろうぜー!」と伝えると、ラストは『U Must Up(カソジョネ)』で会場一体となる盛り上がりを見せ、日本オリジナルツアー初日公演を大盛況のうちに終了した。

<セットリスト>
M01.ニルリリマンボ
M02.NolinA(Original Title “NalinA)
M03.HALO
M04.Mental Breaker
M05.珍しい女
M06.シンクロ率100%
M07.JackPot
M08.Action
M09.Tough Cookie
M10.LOL
M11.Did you Did not
M12.11:30
M13.ロマンチックに
M14.Charlie Chaplin
M15.品行ZERO < BASTARZ>
M16.Movie’s Over(Japanese Version)
M17.Be The Light
M18.NICE DAY(Japanese Version)
M19.Very Good(Japaned Version)~Very Good(Rough Version)
EN1.HER(Japanese Version)
EN2.U Must Up(カソジョネ)
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